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デザイナーズ家具インテリアショップ リグナ

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048
コーディネート
B R E M E N
B R E M E N

都内を中心にリノベーションブランドを展開する「REISM」とのコラボレート企画。

             「REISM meets Rigna」

シングル向けのリノベーション空間をメインに、リグナが化粧を施します。

つづく第12弾は、壁面アートが奏でる、ワタシ自身が豊かに過ごすためのワンルーム。

空間は白く清潔で、全体的にすっきりした色使い。

でもカウンターにはブリックが使われていたり、見上げれば配管が露出していたり、実は個性派。

床材にはオークが使用され、大きい木目が空間を優しく仕上げています。

壁面にはアートを大きく取り込み、パンチのある見せ方に。

レイアウトだって遊んじゃえ。

ボリューミーなソファと、古材を使用したインダストリアルがいい具合に”ラフさ”を演出。

そして、アートフレームや照明器具などのガラスや真鍮素材は、光を使ったアクセントになります。

ほどよく崩した、ワタシだけのギャラリーに仕上がりました。

間取り 1R 10.8畳
所在地 東京都練馬区
完成年月 2015年9月
業務範囲 トータルコーディネート
コーディネーター 仲野 俊生
協力 REISM
物件HP/before Brick桜台
写真 八幡 宏
Scene 01
Q U A R T E T
部屋と家具とアートとワタシ

マットな空間のなかに煌めくガラスと金属の反射光。

腰より下の高さにはファブリックの面積を多く取り、やさしさ、そしてあたたかさを。

きっちりカッチリしすぎない、ゆるく崩したオリジナルギャラリー空間は

日々の生活をセンスよく見せてくれること間違いなし。

たぶん、この部屋ならソファに座って足の爪を切ってるだけでも絵になる気がします。

Scene 02
M A N I
気の向くままに、お好きなままに

リグナのオリジナルソファ「MANI」を使用したリラックスシーン。

アーム、座面共に厚みをもたせたこのソファに身を委ねれば、間違いなく”だらけ”ます。

そりゃそうだ、なんたってその為のソファなのだから。

しかしこの安心感、なかなかのものですぞ。ショールームに展示ございます、是非お試しあれ。

アームを枕に横たわるも良し、隅っこに身を寄せて体育座りするも良し。お好きなままに、MANI ソファ。

この部屋のコーディネートで使用されたアイテム
足の組み方、あなたはどれ?
¥216,000
リグナテラス東京で
展示中
住むならこんな宮殿…かも!
¥36,720
こんな広い広場に憧れます!
¥36,720
ほどよくこなれるデニムの魔法
¥2,700
リグナテラス東京で
展示中
Scene 03
Good Combination
相性◎

古材を使用したダイニングテーブルはお部屋の中のマットなアクセント。

パキッと黒いアイテムで締めて、サラッと真鍮を忍ばせる。

これ、間違いない組み合わせです。

ドライフラワーとか飾っちゃってさ、洋書開いてインテリアのお勉強しちゃってさ、

ホッと一息アールグレイ。「あ、もうこんな時間。夕飯の買い物行かなきゃ。」なんて。

・・・いーなー。。

この部屋のコーディネートで使用されたアイテム
優しい逸話がある椅子です
¥157,680
リグナテラス東京で
展示中
ナチュラル+レトロ+スタイリッシュ=?
¥24,624
照明はどうでもいい。上下して遊びたい!
¥25,920
最新LED内蔵のコンパクトな設計!
¥18,360
やっぱり時計は読みやすいのが1番!
¥15,120
Scene 04
Day Time
ボーっとしたっていいじゃない

午後2時、陽の高い頃。

差し込む光は木の表情を浮かび上がらせ、ファブリックの縫い目を拾ってくれる。

元気いっぱいの黄色いアートの、その鮮やかな色味を最大限に魅せてくれる。

こういった時間が、休日においては愛おしいのだ。

この部屋のコーディネートで使用されたアイテム
ディテールまでの拘りが男心をくすぐる
¥23,760
Scene 05
Light Wood Counter
穏やかで優しい時間

キッチンはお家の中でいちばん”あったかいところ”。

普段はカウンターの向こう側に閉まってあるハイチェアを持ちだして、

いつもと違う対面シート。

明るい木と白いブリックが優しいコントラストを出していて、なんだか気の抜ける午後。

まぁなんだ、たまにはこんなのもいいじゃない。

この部屋のコーディネートで使用されたアイテム
Scene 06
Actor
空間を創る小物たち

滑車のついた真鍮のペンダントは高さ調整が楽ちんというスグレモノ。

ふふふ、めんどくさがり&ギア好きの自分にはたまらない。

テーブルの上には昨夜友人が持ってきたカンパリソーダ。

飲もうと思ってたけど・・・忘れてた。

ソファには読みかけの本が”くたっ”としている。

・・・あとでまた読むし。

こういった小物たちが、ワタシという人間を表している。

Scene 07
Sunset Gallary
シーンが切り替わる

日が沈みかけ、風も冷たくなってきた。

部屋の照明を暗くして、ちょっとムードを出してみよう。

壁にかかったアートたちも、昼間とは少し表情を変えているように見える。

眠りにつこうとしているのか、はたまたこれからひと騒ぎするのだろうか。

モノ言わぬ彼らは、一体何を伝えようとしているのだろう。

そんなことを思うのも、この生活の楽しみの一つだったりする。

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