Switch/スイッチ テーブルランプ
|
大きなスイッチがインパクトの、ユニークなデザイナーズ照明 |
|
|
 |
 |
 |
 |
| 正面より |
スイッチ部分 |
Switch |
Switch |
★スタッフからのコメント
スイッチ ランプは、1998年にE&Y社からデビューし、2006年、その復刻版がリリースされます。Switchは、どんな照明器具において最も基本的な2つの部品であるスイッチとランプに注目させます。独特の「クリック」によってオンとオフへとランプが切り替わる時のエキサイティングな瞬間をお楽しみください。
|
関連商品はこちらから |
| |
|
|
|
|
| ブランド説明 |

イーアンドワイ / E&Y E&Yは東京をベースにデザイン家具及びアートオブジェクトの編集、開発、製作及び販売を行っている企業です。そのデザインリソースは世界中の第一線で活躍するデザイナーから日々送られてくる最新の情報です。開発は専任のインハウススタッフが担当し、日本国内及び海外で製作しています。
様々なプロジェクトに対応するために、グラフィック、アーティスト家具、プロジェクトのためのオリジナルプロダクトの開発も行っています。E&Yの作品の一部はMoMA NY, London Design Museum, Musee des Arts Decoratifs Paris, Sweden National Museumなどに収蔵されています。
毎年秋に東京で新作コレクションを発表しています。ますますクロスオーバーするデザインクリエーションの開発を軸に、最新のデザインを発信しています。
|
| デザイナー説明 |

リチャード ハッテン / Richard Hutten 1967年生まれ。91年、Design Academy Eindhovenを卒業すると同時に、自身のデザインスタジオをアントワープに設立、93年にロッテルダムに拠点を移す。クライアントはSawaya & Moroni、Covo、Hidden、Unilever、KPN、Idee、Pure-design、Harvink、Centraal Museum、NAI、Detailsや S.M.A.K. 等、多岐に亘る。また、Droog Designの主要メンバーとして、93年の立ち上げからその活動に深く関わった。彼の作品はVitra Design Museum、ロンドンのDesign Museum、サンフランシスコのMoMA、アムステルダムのStedelijk MuseumやユトレヒトのCentraal Museumに収蔵されている。また、Design Academy Eindhoven、ECAL Lausanne、 University of Helsinki、University of Reykjavik、 ロンドンのRoyal College Of Art、University of Berlinなどで教鞭を執っている。 |
|
|