|
|
|
|
HOME > すべてのテーブル一覧 【280】 > ダイニングテーブル 【79】 > コルビジェ LC6 ダイニング テーブル リプロダクト |
|
コルビジェ LC6 ダイニング テーブル リプロダクト
|
|
|
|
 |
| 斜めから |
★スタッフからのコメント
近代建築の巨匠コルビジュエのテーブルで一番有名です。ガラスの透明感と軽快感・シャープさを演出します。当時の飛行機に用いられていただ円断面パイプを天板に支持部採用されました。非常に美しく他のテーブルにはない特別な存在感を感じます。モダンかつ、斬新なまた、調和のとれた安定感が感じられます。効果的なアクセントにもなっている細い足はテーブルの高さが70〜74cmと変えられます。イタリアの弊社提携工場で、手間隙かけて製作しています。イタリア製の中でも、最も優れたランクに入る商品です。
|
|
|
| ブランド説明 |

レザーフォーム / Leather Form イタリアの名門家具メーカー、レザーフォーム。経験豊かな家具職人たちを多く抱え、世界中に完成度の高い家具を供給しています。レザーフォームは、信頼の実績をもつ、ハイクラスな家具ブランドです。世界的に有名な家具デザイナー、コルビジェの作品をはじめとし、イサムノグチ、アイリーングレイ、ミースファンデルローエ、マッキントッシュ、ジョージネルソンなど、多くのデザイナーズをリリースしています。レザーフォームは、リプロダクト・デザイン家具のイタリア最大手として誇り高き職人の手によって支えられています。
|
| デザイナー説明 |

ル コルビジェ / Le Corbusier 『建築の領域を超えた巨匠 コルビジェ』
ル コルビュジエ、本名 シャルル=エドゥアール・ジャンヌレ。今日モダン・クラシックとして生産されているコルビジェの家具は、ほとんどが1928年にデザインされました。 ル コルビュジエの「回転背もたれ式の小型肘掛け椅子」「安楽椅子」「休息機械」「ガラス板付きの大型テーブル」「肘掛け付き回転椅子」などは世界的に知られています。これらモデルのデザイナーとしてはル コルビュジエのほかに従兄弟のピエール・ジャンヌ(営業的な業務も担当)と、1927年に二人の事務所に加わったシャルロット・ペリアン(デザイン作業に関わる)が挙げられます。 さらに絵画や彫刻、都市計画などの分野で多彩な才能を発揮しました。ロンシャン礼拝堂、ラ・トゥーレットの修道院など打ち放しコンクリートによる分厚く重たい造形の作品を作り上げ、これらの作品はブルータリスムと呼ばれ、世界の建築界に大きな影響を与えました。 ル コルビュジエがデザインした、日本にある作品では、上野にある「国立西洋美術館」が彼の唯一の建築物。 ルクスリア コルビジェ ソファー LC2 大解剖 ........... コルビジェ ソファー LC2 三社徹底比較
|
|
|
|
| |
関連商品はこちらから |
| |
|
デザイナー ブランド 販売価格
|
| |
|