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HOME > すべてのライト一覧 【402】 > スタンドライト 【54】 > LUCELLINO [ルーチェリーノ] |
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LUCELLINO [ルーチェリーノ]
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![LUCELLINO [ルーチェリーノ]](item_pics/img452dfd53c7269_90.jpg) |
![LUCELLINO [ルーチェリーノ]](item_pics/img452dfd6d65e2e_90.jpg) |
![LUCELLINO [ルーチェリーノ]](item_pics/img452dfd7670c44_90.jpg) |
| インゴ マウラー LUCELLINO |
インゴ マウラー LUCELLINO |
インゴ マウラー LUCELLINO |
★スタッフからのコメント
マウラー初期の代表作。
やはり“電球”がモチーフ。
【Lucellino】(ルーチェリーノ)とはイタリア語のLuce(光)とUccelino(小さな鳥)の合成語です。
白熱電球に似たオリジナル球には白い鳥の羽根が付いていて、今にも飛んで行きそうな雰囲気です。
こんな照明を作りたい…、この自由なマウラーの発想をスタッフの確かな技術が実現させました。
羽根がついた電球は、台から伸びてる2本の細い線(配線を兼ねる)だけで支えられ、電源スイッチもなく(実は照明に触ることがスイッチ)シンプルで、美しいデザインです。
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| ブランド説明 |

インゴ マウラー / Ingo Maurer 私は30年以上もランプを作ってきたが、いまだに光に魅せられている。
光のもつ課題は尽きることなく不可思議で、明快な理解をえたりつかみきることができないものであり、まるで根本的に解けない謎のようなものである・・・・・。
そこに絶えず興味を引きつけられる秘密がある。完璧な光、究極のランプなどというものは存在せず、たとえどれほど理論付けをしようとも、光の「問題」に明確な答えを出すことはできない。
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| デザイナー説明 |

インゴ マウラー / Ingo Maurer 『不可思議な光の問題に取り組むインゴマウラー』
1932年ドイツ生まれ。米国に移住後、ニューヨークとサンフランシスコにおいてフリーランスのデザイナ−として活動。「私は30年以上もランプを作ってきたが、いまだに光に魅せられている。光のもつ課題は尽きることなく不可思議で、明快な理解をえたりつかみきることができないものであり、まるで根本的に解けない謎のようなものである・・・・・。そこに絶えず興味を引きつけられる秘密がある。完璧な光、究極のランプなどというものは存在せず、たとえどれほど理論付けをしようとも、光の「問題」に明確な答えを出すことはできない。」 |
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デザイナー ブランド 販売価格
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