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Ebony Line Cabinet Low
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空間に、張りと程よい鋭さを与える「漆黒」のキャビネット、Ebony Line Cabinet |
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Ebony Line Cabinet Low |
収納部詳細 |
仕様イメージ |
★スタッフからのコメント
空間を引き締めてくれる黒を基調とした、使い勝手のよいロータイプのキャビネットです。ebonyとは『漆黒』ということを意味し、置くものも引き立たせる効果もその魅力となっています。木製の取手と流れるような木目の脚部とのコントラストも特徴的です。Cabinet Lowはテレビ台としてもお使いいただけます。
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| ブランド説明 |

ランドスケーププロダクツ / Landscape Products ランドスケーププロダクツは、1997年に中原慎一郎を中心とするデザインチームとして発足。良質な木の素材の魅力を生かしたアイテムの数々が高く評価されています。独自のスタイルを持ちながら、けっして他のものにスタイルを押し付けてしまうことがない、どんなものとも調和する魅力があります。使いやすさ重視の機能性を求められる商品でも、そこに木など自然の要素を取り入れているのが特徴です。多くのショップ、住宅の内装デザインを手がけるほか、インテリアショップ「プレイマウンテン」やカフェ「タスヤード」も展開しています。
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| デザイナー説明 |

中原 慎一郎 / Shinichiro Nakahara ランドスケーププロダクツのチーフデザイナー。1971年生まれ。鹿児島出身。鹿児島大学教育学部卒業後に桑沢デザイン研究所で学ぶ。その後「タイイング」に入社。
青山モダンエイジギャラリー、目黒マイスター勤務を経て1997年にオリジナル家具を製作するデザインチーム
「ランドスケーププロダクツ」を発足。2000年有限会社化し、神宮前にショップ「プレイマウンテン」をオープン。同時に店舗、オフィス、住宅などの内装デザインも開始。2001年、東京都美術館「Eames Design展」にテクニカルチームとして参加。2003年、京都大山崎山荘美術館にて「民芸とランドスケーププロダクツの出会い」展を開催。2004年、渋谷区千駄ヶ谷に喫茶店「Tas Yard」をオープン。2005年、広尾にKids Shop「Chigo」をオープン。 |
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デザイナー ブランド 販売価格
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