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HOME > すべてのライト一覧 【392】 > ペンダントライト 【153】 > Enigma エニグマ |
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Enigma エニグマ
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| Enigma エニグマ |
★スタッフからのコメント
Enigma(エニグマ)の質量はわずか1500グラムと非常に軽量。半透明のアクリルで作られた4枚のセードは光源の眩しさが外に洩れず、なおかつ光を反射・透過するという機能を損なわないようにデザインされています。
ランプの光は柔らかい透過光となり下方に広がり、セード上面で反射された光は心地良い拡散光となって空間全体に放たれます。
このセードは直径0.62mmの超極細ワイヤーを使ったシステムによって支えられ、空間に漂う「軽さ」を演出します。
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| ブランド説明 |

ルイスポールセン / Louis Poulsen 1874年にデンマークにて設立されたルイスポールセン社は、1920年代半ばより、当時先進のデザイナーで、かつ建築家でもあったポール・ヘニングセンとの提携により、より強固な体制をとりました。そして、照明器具の開発を開始したことが、ルイスポールセン社の発展の基礎となっていきました。
デザインのためのデザインではなく、あくまでも良質な光を生むための「機能的で美しいデザイン」を追求するルースポールセン社。グレアを抑え、光の反射や拡散をコントロールすることで、建築やランドスケープを理想的に見せ、空間の美しさをひきたてるようなデザインこそが、ルイスポールセンのデザイン・コンセプトといえます。
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| デザイナー説明 |

内山 章一/Uchiyama Shoichi 1947年東京生まれ。照明デザインのスペシャリストとして1977年に自らのデザイン事務所を設立。
以来、日本のミニマリスティックな美しさにもとづいた厳格で機能的なフォルムと、柔かい間接照明を効果的に扱うデザインを追及。壁面や天井面の照らしかたによって明るさの強弱を生み、空間や物体をより立体的に、より自然にみせる心地よい照明をデザインテーマとしている
これまでにグッド・デザイン賞(日本)、IF賞(ドイツ)を受賞。ルイスポールセン社のペンダントEnigma825により3度目のIF賞(2007年)受賞となった。《エニグマ》は先行発売されたデンマークでも既に“新しいクラシック
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デザイナー ブランド 販売価格
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