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トップページ テレビ雑誌出演 ドラマ・映画に登場した家具たち 『貴族探偵』家具インテリアを美術協力させていただきました。
2017.4.12
『貴族探偵』家具インテリアを美術協力させていただきました。

フジテレビ系ドラマ 月曜9時 『貴族探偵』にて、主人公 貴族探偵のライバル女探偵・高徳愛香が所属する喜多見切子探偵事務所の家具インテリアをリグナで美術協力させていただきました!

貴族探偵

フジテレビ系列 2017年 4月~ 月曜夜9時放送

『貴族探偵』フジテレビ公式サイト

ドラマの主人公は年齢、家族、学歴、住所、さらに本名までも不明。己のことを貴族と名乗り、探偵を趣味にしている青年です。事件に出会った際には警察の上層部に働きかけ、現場を指揮する鼻形雷雨という刑事もしぶしぶ認める形で、事件解決に関わっていきます。

それでは貴族のお手並み拝見だ…そう誰もが思ったところ、なんと捜査、推理をするのは彼を取り巻く召使たち。貴族へ絶対的な忠誠心を持つ、山本という執事、田中というメイド、佐藤という運転手の3人が現場分析、証拠集めなど捜査へと動き始めます。

そんな、破天荒な貴族たちと偶然に、かつ頻繁に同じ事件に居合わせ、貴族たちと競う形で謎に向き合うのが探偵の高徳愛香。喜多見切子という女性探偵を師匠と仰ぎ、彼女に憧れて探偵になった愛香は駆け出しの新米ながら、探偵という職業に人一倍の誇りと信念を持っています。そのため貴族のやり方には反感しかなく、貴族よりも先に謎を解こうと現場を奔走し、推理を積み重ねていきます。

“主人公が推理をしない”前代未聞のミステリードラマは、どのような結末を迎えるのか。そして貴族探偵の正体はーーー。

LIVING SPACE

REMBASSY(レンバシー)のROBANソファとMs. Herring ローテーブルを組み合わせたリビング兼応接スペース。

重厚感のあるソファと細いスチール脚が軽やかなテーブルの対比が印象的。

ウォールナットとブラックを基調としたシックな空間にパキッとしたアートやクッション、ウッドのライトが映えます。

DINING SPACE

まず目を奪われるのは天井の大きなペンダントライト。

こちらはなんと全て竹ひごでできています。

照明作家・谷俊幸によるhokore06ペンダントライトは静岡県に伝わる伝統工芸・駿河竹千筋細工を昇華させた逸品。

ダイニングテーブルはブラックガラスでスタイリッシュに。

繊細な曲線が造形作品のようなクレールダイニングチェアを合わせて優美に仕上げました。

DESK SPACE

自宅兼事務所ということで、ワークチェアはレザーでスッキリしたデザインのデルフィをチョイス。

ワークチェアとしての機能は持ちながら、他のインテリアと調和します。

ちょっぴりレトロな照明がアクセント。

KITCHEN SPACE

キッチンカウンターもウォールナットで統一してシックに。

ハイスツールはカウンター下に丁度よく収まるサイズです。

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