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トップページ テレビ雑誌出演 ドラマ・映画に登場した家具たち 『セシルのもくろみ』家具インテリアを美術協力させていただきました。
2017.7.20
『セシルのもくろみ』家具インテリアを美術協力させていただきました。

フジテレビ系ドラマ『セシルのもくろみ』、主人公の奈央が挑戦するファッション業界のリーダー的存在、ハマユカの自宅インテリアをリグナがコーディネートいたしました!

LIVING
【SOFA / LOW TABLE】

『セシルのもくろみ』2話目から登場のハマユカこと浜口由華子さん邸宅を訪れた奈央、

そこでREMBSSYのマニソファ、ミズヘリングローテーブルともご対面?!

張地によって表情を変化させる『マニ ソファ』。レザーマニはやはり上品な仕上がりです。メタリックなクッションと合わせることで、さらに高級感を増してます。手前に移る『ミズ へリングローテーブル』も表情豊かな天板がシンプルなマニソファによく合います。

こちらのアイテムが使われました
THIS IS IT
¥264,600
【SOFA / RUG / LIGHT】

こちらもハマユカの邸宅にて採用頂いております。

全体をキャメルのトーンで抑えつつ、アクセントでパッチワークのハラコラグをコーディネート。

ん?広いプール付きの庭にはあのハンモックチェアが!!

同系色でまとめつつ、パッチワーク柄のラグで表情を出してくる。ハマユカ、やりますね。

こちらもマニ ソファと同じ、キャメル色のソファ。脚があるので軽やかに見えますね。

全面にうっている鋲がデザイン性の高い1人掛けソファです。実はこれ、座面がリバーシブルになっているんです!

こちらのアイテムが使われました
HALOはこういうデザインだって得意です
¥255,960
あなたの部屋のグレードを一つあげます
¥140,400
ファッション感覚で是非取り入れて
¥58,320
空から光のベールが舞い降りてくる。
¥81,000
大人のゆりかごを、是非あなたの日常に。
¥140,400
OFFICE

ファッション誌『ヴァニティ』の編集長代理(自称)のロブオです_φ( ̄ー ̄ )

本日お休みの南城編集長に代わって、これから編集部とスタジオを案内致します

ここで編集長をはじめ編集デスクやライターさんなどが次号の企画などについて打ち合わせするろぶね

リグナの家具はどこにセットされているろぶかね〜と、ここに発見ろぶ!

かなりゴツめの収納ろぶね、、、

車輪つきのデザインとは、なかなかワイルドで好みろぶ!

こちらのアイテムが使われました

次はスタジオに移動するろぶ_φ( ̄ー ̄ )

この存在感のあるチェストもリグナで見覚えがあるろぶね

なかなか渋くてカッコいいろぶよ

撮影の待ち時間にちょっとゴロンとできるいい感じのソファを発見したろぶ

ロブオの撮影の出番まで一休みするろぶかね

使い込んだ革の風合いが座り心地よさそうろぶ

ん~これはかなり本気で眠ってしまいそうろぶ

こちらのアイテムが使われました
圧倒的な存在感!!ガレージ系チェスト
¥226,800
巨匠の名言をカタチに「less is more」
¥334,800

ロブオさん、スタンバイお願いしまーす

雑誌『ヴァニティ』の表紙デビューが何話目の放送になるか、いまから楽しみです。

ロブオのライバルはもちろんハマユカ?それとも。。。

セシルのもくろみ

フジテレビ系列 2017年 7月~ 木曜夜22時放送

『セシルのもくろみ』フジテレビ公式サイト

ファッション雑誌業界を舞台に専業主婦・独身・共働き・シングルマザーなど様々な立場の女性たちがぶつかり合いながらも幸せを探していく女性たちの物語『セシルのもくろみ』

主演は、演技派女優として実力・人気共に確固たる地位をほこる真木よう子さん。

今回、“美”から遠ざかっていた主婦役に挑戦。日頃、凛とした魅力で圧倒的な存在感を放つ“女優・真木よう子”とは一味違ったラフでアットホームな表情をみせてくれます。さらに豪華共演陣として、吉瀬美智子さん、伊藤歩さん、板谷由夏さん、長谷川京子さんが集結!!“オトナのオンナ”の代名詞とも言える彼女たちがドラマを盛り立てていきます。

原作は、30代から50代の主婦層に絶大な人気を誇るファッション誌『STORY』で2008年から2010年にかけて連載され、主婦層から多くの共感を呼んだ唯川恵さんの同名小説。運命のいたずらで読者モデルとなった女性が一流のモデルとして成功の階段を駆け上っていく物語です。読者モデルが表紙を飾ることなどあり得なかった時代に書かれた作品ですが、連載終了から6年後、その『STORY』の表紙を、人気読者モデルの稲沢朋子さんが読者モデルとして初めて飾ることに。そんな現実を当時から予言していたような本作を手がけた唯川恵さんは、直木賞受賞作『肩ごしの恋人』(2001年)ほか、30年にわたって様々な女性の人生をリアルに描き続けてきました。

タイトルにある“セシル”とは、フランスの小説家、フランソワーズ・サガンの名作 『悲しみよこんにちは』の主人公・セシルが由来。原作では、かわいい顔をして恐ろしい“もくろみ”をもった少女が抱く女の悩み、葛藤、思惑など女性自身の中に潜む“オンナ”という意味で使われています。

また、劇中では作家などの文化人、美容家、スポーツ選手ら様々な分野で活躍する実在の女性たちが複数出演し、ドラマのテーマである“女性としての生き方”、“人から幸せそうに見られることの虚栄心”など、視聴者へ問いかけ投げ掛けるシーンも登場するなど、これまでのドラマとは異質の演出も見どころ。

幸せに見られることって、本当に幸せ?

“もくろみ”うごめくオンナたちが狂演!!

嫉妬、野心、友情…パワフル&クレイジーな群像劇