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Room Coordinate おすすめお部屋コーディネート

キャメルっていいよね

[ 部屋の広さ・間取り:4.5 畳 ]

背中をぐるっと包み込む、キャメルレザーのコロナチェアがこのダイニングの主役。ゆったりと身体を受け止めてくれるので、食事以外の時間をダイニングで過ごす人にもオススメです。

アクセントカラーはブルーとイエロー。ウォールナットはついダークな色を合わせがちですが、明るい色とも意外と相性がいいです。

ダイニング コーディネート 008

定番だからこそ

[ 部屋の広さ・間取り:5 畳 ]

ウォールナットとブラックの、もはや定番と言える組み合わせ。だからこそちょっとした所に変化を取り入れたいもの。

テーブルに対し椅子4脚を合わせるのではなく、片側をベンチにすることによってスッキリした印象に。

壁にはアートだけでなく、サイズ違いのミラーをかけて賑やかになりますね。

リビング コーディネート 006

新しい寛ぎ

[ 部屋の広さ・間取り:8 畳 ]

カウンターデスクでの作業が疲れたらハイバックソファの上でその続きを。ソファってだらっと寛ぐだけじゃないんです。

リベリアソファなら、頭まで支えてくれるので綺麗な姿勢で寛げます。絶妙な心地良さなのです。

友人と電話をしながらでも、その心地良さに自然とPC作業も捗ることでしょう。

リビング コーディネート 005

贅沢な気まま空間

[ 部屋の広さ・間取り:9 畳 ]

リビングスペースを囲うように、ソファ2台をL字でレイアウト。スペースをたっぷり贅沢に使用し、究極の『気ままに過ごせる空間』へ。それぞれのソファを、ファブリック、レザーと別々の張地に。座り心地や触り心地を2通り楽しめるのもまた贅沢。明日のホームパーティーでは、「私はファブリックだなぁ。」「いや、やっぱり俺はレザーだな。」なんて会話も聞こえてきそう。

リビング コーディネート 004

断然夜が似合うのは

[ 部屋の広さ・間取り:7 畳 ]

こんな部屋に住んでいたなら、自宅での晩酌が毎日楽しみになるだろう。

不動の人気を誇るロバンソファと直線的かつ重厚感のあるウォールナットがリンクするテーブル。「セカムズ」でお馴染みの水10ドラマで採用されたコーディネートです。

家具の組み合わせは素材とテイストを合わせてベーシックに。そこに異なる素材や質感のものを重ねあわせることで生まれる色気をゆったりと楽しもう。

ダイニング コーディネート 007

大人のためのLD

[ 部屋の広さ・間取り:7.4 畳 ]

人気のローダイニングセットを小物でクールに味付け。モノトーンとウォールナットで統一した空間にアルミ素材のペンダントライトやハラコパッチワークのラグでアクセントを。

ダイニング コーディネート 006

おしゃべり好きに捧ぐ、くつろぎダイニング

[ 部屋の広さ・間取り:7.8 畳 ]

高さを低めに設定することで、視線の低いくつろぎ感のあるダイニングシーンを演出。

重心が低いので見た目はもちろんのこと、座ったときにも天井が高く感じ、お部屋が広く見える効果もあります。

ダイニング コーディネート 005

Break Time - with friends -

[ 部屋の広さ・間取り:4.5 畳 ]

小部屋に静かなテーブルエリアを。

お友達を呼んで勉強会やお茶会なんてのもいいかもしれませんね◎

ワークスペース コーディネート 002

「...Did homework ?」

[ 部屋の広さ・間取り:9 畳 ]

こども部屋にはいろんなものが詰まっている。

クローゼットにはロケットが飛び、謎のねずみ達はニヒルに笑い、足元には花火が上がる。

「勉強やった?」と不安を募らせているうちに”猫隊員”が上空から侵入してきたようだ・・!気をつけろ!

ベッドルーム コーディネート 004

「Morning ! dad !」

[ 部屋の広さ・間取り:8 畳 ]

白と木がつつむ明るいベッドルームには、静かさと爽やかさを持つブルーでコーディネート。

リビング コーディネート 003

「Playing dad !」

[ 部屋の広さ・間取り:7 畳 ]

存在感のある革張りのカウチソファ。

おなかを満たしたら、レッツ・ゴロゴロ。

ダイニング コーディネート 004

BLUE GRAY

[ 部屋の広さ・間取り:10.5 畳 ]

濡れたように反射するタイルが放つ深いブルー。

乾いた表面のコンクリートが持つ静かなグレー。

 

相性良すぎて鳥肌です。

 

そこへアンティーク仕上げが施されたオーク材天板のテーブルとパンチの効いたテーブルランプ。

この組み合わせは・・・たまりません。

リビング コーディネート 002

穏やかな午後のひととき

[ 部屋の広さ・間取り:7 畳 ]

各アイテムの高さを抑え、圧迫感を感じさせないロースタイルなコーディネートに。

ブラウン×グリーンの配色をベースとし、リビングにふさわしいゆっくりと落ち着ける雰囲気に仕上がっています。

ダイニング コーディネート 003

お気に入りの椅子をならべて

[ 部屋の広さ・間取り:7 畳 ]

どっしりとしたシンプルなダイニングテーブルは、リグナでも人気の高いウォールナット無垢を使用したもの。

チェアは形や素材をバラバラにして、キメすぎないようにはずしをつくっています。定番LE KLINTのペンダントランプはホワイトでも存在感たっぷりですね。

ラダーラックはストールやパンツを無造作に掛けておくだけで絵になる優秀アイテム。タイル貼りの壁面に古材の質感が美しく映えています。

ベッドルーム コーディネート 003

ギャップで「ほぐす」

[ 部屋の広さ・間取り:9.5 畳 ]

「コンクリート打ちっぱなし」に対するイメージは人それぞれです。

冷たい、堅い、未完成...etc

僕が今回抱いたイメージは「無口」でした。

もの静かに佇む無口な大男、そんなイメージ。

「彼の手に持たせるなら、なんだろう。」

自転車などのギアや、脚立や工具類ではなく、花、緑、アートを持たせたい。そう思いました。

(ラ◯ュタのロボッ◯兵が一輪の花を携えるような感覚・・・余談です。)

素材のギャップ感も含めこれでオトコっぽい「だけ」の部屋ではなくなりました。

ベッドリネンのマスタードイエローも、「ほぐす」為の遊び心です。

ベッドルーム コーディネート 002

静かで優しい朝を

[ 部屋の広さ・間取り:7.2 畳 ]

冷たい印象を与えがちなスチールの質感も、柔らかな色合いのシャギーラグやリネンと合わせると、どことなく優しい表情に。

ポイントで差したアートとグリーンが、ミニマルなインテリアを程よく賑わせる引き立て役として効いています。

ダイニング コーディネート 002

自宅内カフェ計画

[ 部屋の広さ・間取り:8 畳 ]

統一感をもたせない不揃いなセレクトから生まれる、気取らない"ゆるさ"で包まれたリビングダイニング。真っ白なハコに映える、個性的な面々。

ワークスペース コーディネート 001

こもりたくなる小部屋

[ 部屋の広さ・間取り:6.2 畳 ]

集中して作業するのにちょうど良いデスクと、ひと休憩に最適なゆったりとしたひとり掛けソファ。

小振りなマガジンラックはみせたいものも、隠したいものも一緒に収納できます。

見上げると、ぐるっと葉っぱを巻きつけた愛らしいペンダントランプ。心を和ませてくれます。

ベッドルーム コーディネート 001

下味はシンプルに、スパイスは思いきって。

[ 部屋の広さ・間取り:6 畳 ]

アルダーの表情を生かしたカントリーな佇まいのベッド&ナイトテーブルに、ごつごつとしたラフな素材感が魅力のアイアンチェア、

ブラックスチールのスタンドランプを合わせてシックにまとめました。深みのあるダークブルーのクッションと、クラシカルなパターンスローがアクセントに。

リビング コーディネート 001

ゆらゆら、午後のひととき

[ 部屋の広さ・間取り:4.6 畳 ]

ちょっぴりクラシカルなエッセンスのあるコンパクトソファと、あのロッカーチェアの名作。

ベースアイテムは無難に、クッションやスローは少し遊んでみる。

かわいらしくもどこか大人っぽく、なんとなくレトロな空気感も流れる組み合わせです。

ダイニング コーディネート 001

オトナには、オトナの遊び方がある。

[ 部屋の広さ・間取り:15 畳 ]

ダイニングの中心には無垢のウォールナットと無垢の鉄を使用した、素朴な質感ながら素材遣いの贅沢なテーブルを選定。

ソファのように快適なベンチと滑らかな曲線が美しいチェア、使い勝手の良い簡素なスツールを合わせました。

足元にはリサイクルレザーを紡いだ表情豊かなラグマットを敷いてダイニングにまとまりをもたせ、

腰窓に沿って配置した不思議なかたちのシェルフと個性的な小物類が空間に軽やかなリズムを生んでいます。

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