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インテリアショップ リグナ Rigna Times インテリア特集 STAY HOME STAY KOTATSU

-2021年秋冬-
今年も冬の楽しみがやってまいりました!
日本の冬の定番家具といえば、そうKOTATSU
STAY HOMEというけれど、元々リグナスタッフはコタツにこもるのが好きなんです!

物理的な暖かさはもちろんのこと
そこに大好きな家族や仲間が集って鍋を囲みながらほっこり。
食後のみかんと、欲をいえばちょっと贅沢して買っておいたアイスなんてあった日には
心の底からぬくぬくなひとときが過ごせそう。

私たちの日常を心豊にする 【KOTATSU】
リグナはこの冬そんな素晴らしい体験を一緒にお届けしたい。
そんな思いで今回は厳選した2021年おすすめのコタツテーブルを4選、ご紹介いたします

はじめに、リグナオリジナルの素敵なコタツを
制作してくれているメーカーについて少しご紹介させていただきます。

日美【NICHIBI】

MADE IN KAGAWA
日本国内で日本人が作る、日本人のためのテーブルこたつ。
手作業にこだわり、品質とオリジナリティを追求する。
大正12年創業の日美(ニチビ)は、モノづくり大好き集団です。
制作から梱包まで、讃岐うどんでも有名な香川県の工場で一貫して行っております。
サイズオーダーによる受注製作にも対応していますので、
お客様のご要望に合わせて特注品の制作も可能です。
夏はローテーブル、冬はこたつとして。
毎日使うローテーブルだから、自分にあったサイズ・デザインで。
一年中使える国産テーブルこたつで
STAY HOME STAY KOTASTU

トーカストコタツテーブル

ノンベコタツテーブル

クックコタツテーブル

サイコタツテーブル

鍋を囲んでパーティー

KOTATSU SELECT

①トーカストコタツテーブル

とにかくカッコよくてモダンなこたつ。
リビングテーブルとしてもカッコよくて、布団があってもお洒落でインテリアに溶け込む。
「こたつ=野暮ったい」のイメージを覆す逸品。

このオリジナルコタツは、国内で木製のコタツを生産する、
コタツと木を知り尽くしたコタツ専門工場に依頼して商品開発しました。
板の反りを抑えるために、天板に厚みを持たせ、
通常よりもしっかりとした反り止めを埋め込んでいます。
自然な木の色と質感、手触り、経年変化を楽しめます。
傷や汚れがついても、サンドペーパーで整え、オイルを塗り直すことで綺麗になり、
長くお使いいただくほど色艶に深みが出ます。

トーカストコタツテーブルにおすすめの布団はこちら!

1オリジナルこたつ布団(写真はTR-2015 グリーン)

こたつの野暮ったいイメージを覆す、モダンでシックなこたつ布団を求め、オリジナル製作しちゃいました。選んだのはウール混のヘリンボーン生地。モダンにもカジュアルにも合わせられる万能選手。元々ソファや椅子の張地として使われている生地なので、耐久性は抜群。インテリアにも難なく馴染みます。(ラグ:ピサ/ニッケル 200×250㎝)

2ガムザこたつ布団(写真はトープ)

スエードタッチの生地がとにかく気持ちよく、ずっと撫でていたくなるような手触りで、素肌でも心地よくお使いいいただけます。
生地が起毛していることにより、光の当たり具合や見る角度で表情が変わるのも魅力。裏面も肌触り抜群のマイクロファイバーでふかふか!とても気持ちがよくて、いつまでもくるまれていたくなります。(ラグ:ピサ/ニッケル 200×250㎝)

②ノンベコタツテーブル

「コタツでは絶対にないようなものをつくりたい!」
という思いから生まれたこちらのノンベ コタツテーブル。
最大のポイントは「モルタル」のような天板。
まるで本物のモルタルの様な質感まで表現されています。

天板にクセがある分、デザインはシンプルに設計されており、
木を基調としたお部屋に合わせるとピリッとアクセントに、
モダンな空間にも難なく馴染みます。
もちろんコタツとしての機能は抜かりなく。
採用されている500Wカーボンヒーターは、熱源にカーボン(炭素繊維)を使っているため、
遠赤効果が非常に高く身体の芯から暖かくなるという特徴を持っています。

ノンベコタツテーブルにおすすめの布団はこちら!

1オリジナルこたつ布団(写真はTR-2015 グリーン)

こたつの野暮ったいイメージを覆す、モダンでシックなこたつ布団を求め、オリジナル製作しちゃいました。選んだのはウール混のヘリンボーン生地。モダンにもカジュアルにも合わせられる万能選手。元々ソファや椅子の張地として使われている生地なので、耐久性は抜群。インテリアにも難なく馴染みます。(ラグ:ブロードウェイ/アンスラサイト 170×250㎝)

2ガムザこたつ布団(写真はトープ)

スエードタッチの生地がとにかく気持ちよく、ずっと撫でていたくなるような手触りで、素肌でも心地よくお使いいいただけます。
生地が起毛していることにより、光の当たり具合や見る角度で表情が変わるのも魅力。裏面も肌触り抜群のマイクロファイバーでふかふか!とても気持ちがよくて、いつまでもくるまれていたくなります。(ラグ:ブロードウェイ/アンスラサイト 170×250㎝)

③クックコタツテーブル

無垢材のピースをクロスにレイアウト、まるでパズルのように組み合わせて作るクック。
職人さんが木の木目や濃淡、節の位置などバランスを見ながら配置するため、
この世に一つとして同じものはありません。見る角度や明るさによって異なる表情を見せてくれます。

そしてこのCOOKEのもう一つの魅力は、こたつ史上初?!
アイアン脚のコタツなのです。
コタツにするとアイアンが熱を持ちすぎてしまうがゆえに、
これまでチャレンジすることすら考えなかったアイアン脚。
発熱が穏やかなフラットカーボンヒーターと組み合わせることで
その問題を解決、温度検証を行い、基準をクリア。
鉄の質感やデザインはやはりスタイリッシュなアイアン脚ならではですね。

クックコタツテーブルにおすすめの布団はこちら!

1帆布のこたつ布団(写真はカーキ)

表地はありそうでなかった!?ヴィンテージ感のある帆布を使用。国産のしっかりした8号帆布に洗いをかけ、アタリを出した風合いのある生地です。キルトステッチを必要最低限にとどめ、直線的に縫うことでシンプルに仕上げました。セットこたつ布団としてお選びいただけるカラーは【カーキ】と【ベージュ】の2色。ヴィンテージテイストのこたつとも相性抜群です!(ラグ:インフィニティ 200×250cm)

④サイコタツテーブル

躍動感のある木目と色を生かすためにデザインはシンプルに、
木質感を残すナチュラルな仕上げにこだわっています。
注目していただきたいのは脚の構造。

ブラックの「コの字脚」のテーブルはリグナでもとても人気ですが、
コタツだと横から座れなくなってしまうという問題がありました。
でもこのサイなら、冬以外にリビングテーブルとして使用する場合
はコの字脚に、コタツとして使用する場合は4本脚に、と
使い方や気分に応じて変えることができます。
同じテーブルで脚の付ける向きを上下反転させることで、
コの字脚と4本脚、2パターンの付け方ができるよう作られてます。

サイコタツテーブルにおすすめの布団はこちら!

1帆布のこたつ布団(写真はカーキ)

表地はありそうでなかった!?ヴィンテージ感のある帆布を使用。国産のしっかりした8号帆布に洗いをかけ、アタリを出した風合いのある生地です。キルトステッチを必要最低限にとどめ、直線的に縫うことでシンプルに仕上げました。セットこたつ布団としてお選びいただけるカラーは【カーキ】と【ベージュ】の2色。ヴィンテージテイストのこたつとも相性抜群です!(ラグ:インフィニティ 200×250cm)

いかがでしたでしょうか。
この冬コタツを迎えて素敵なSTAY HOME LIFEを送ってみませんか??

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