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インテリアショップ リグナ テレビ雑誌出演 ドラマ・映画に登場した家具たち 『義母と娘のブルース』の家具インテリアをリグナで美術協力させていただきました。
2018.7.10
『義母と娘のブルース』の家具インテリアをリグナで美術協力させていただきました。

TBS系 火曜ドラマ『義母と娘のブルース』

主人公の岩木亜希子・宮本良一とその娘宮本みゆきが暮らす

宮本家宅の主に照明・インテリア小物をリグナで美術協力させていただきました。

【LIGHTING】

ダイニングスペースには、「ミニペリーファ テーブルランプ 」を使用しています。

無骨でありながら、上品でモダンな雰囲気も持ち合わせている人気の照明です。

ベッドサイドや、リビングボードなどに置くとワンランク上の雰囲気を演出してくれます。

天然のアカシアの木を使用しているので、一つとして同じ形はありません。世界に一つだけの照明、愛着が湧きます。

電話の横に置いてあるのは、「アングルポイズ デスクランプ」

スプリング式タスクランプの元祖とも言われるイギリスの代表的な照明です。

そのスムーズな動きと、思い通りの場所にピタッと止まる機能性は一度味わうと病みつきです。

でも、機能だけではない、可愛い。ピクサー映画が好きな私には、

オープニングでぴょんぴょん跳ねてるあの子にしか見えません。照らしてくれてるように見えてきて愛くるしい。

ショールーム限定での販売となりますので、東京ショールームにて是非実物をご覧ください。

※画像のケーブルはグレー色ですが、現在は仕様が変わっており、黒のツイストケーブルになります。

リビングのTVボード横には、「ビナーリオ フロアランプ

を使用。カラーは、ビンテージな雰囲気も併せ持つブラックと、

北欧テイストやモダンな雰囲気に合わせやすい清潔感のあるホワイトの2色展開になっています。

土台が大理石なので、重厚感・高級感共に◎。サイズがコンパクトなので、場所を選ばず設置することもできます。

さらに照明部分が上下左右に動くので、光の方向を自由に変えることができる優れもの。

1台あると重宝すること間違いなしです。

リビングに使用しているのはレトロなデザインが魅力の「タンゴシーリングランプ 5灯」。

デザインはレトロですが、機能は今仕様。まず、リモコンが付属しており、《5灯→オフ》《5灯→3灯→1灯→オフ》の調光が可能です。

さらに、LEDにも対応しているという今と昔のいいとこ取りしたような照明です。

【INTERIOR】

こちらは「ひなたぼっこ」というタイトルのアート。

おひさまの日差しの中できらめく光を、銀箔で表現をした作品です。

かるく焦げ目を付けて変色させた銀箔は、

見る角度によってキラキラとして黄色いキャンパスの中にさり気ない存在感を放っています。

リビングボードの上には、リグナでも人気のアートグリーン「トーチ」。

アルコールランプのような見た目通り、ロープが水を吸い上げます。

木の台座には、火の揺らぎをイメージしたランプが内蔵されているので、

キャンドルのような灯を楽しめます。

リビングを見回すと...ありました「ファクト スツール

建設現場で使用されていた足場板(古材)を再利用して鉄脚と組み合わせたスツールです。

無骨な雰囲気がたまらなくカッコイイ。

宮本家のようにプランター置きとして使用するのも◎。

玄関には、「ゼロ 竹の掛け鏡」。

デザインはシンプルですが、そこがイイ。

余計な装飾がない分、竹独自の木目の美しさやしなやかさが際立ちます。

こちらのアイテムが使われました
義母と娘のブルース

TBS系列 2018年 7月10日 火曜夜10時放送

『義母と娘のブルース』TBS公式サイト

数年前に母親を亡くし、父親の宮本良一と父一人子一人で生きてきた宮本みゆき 。

そんな彼女の前にある一人のキャリアウーマンが現れる。彼女の名前は岩木亜希子。

業界トップシェアの金属会社・光友金属の営業部長を務める、みゆきの新しい義母となる女性であった。

そんな亜希子とみゆきの初対面の日。

亜希子はみゆきに名刺を差し出し、「私、このような者にございます」 と挨拶するが、みゆきに 「私、この人嫌い」 と一蹴されてしまう。

「初手の5分で心をつかめなければ、そのプレゼンは失敗です」 という謎の封筒を置いて帰ってしまう亜希子。亜希子の義母としての初陣は、あえなく惨敗に終わります。

果たして亜希子は、みゆきに受け入れてもらえるのだろうか !?

義母として、認めてもらえるのだろうか !?

バリバリのキャリアウーマンが、娘を持つ男性からプロポーズをされ結婚し、母親になろうと畑違いの家事や育児に一生懸命に奔走し、家族と過ごす日々を描いた10年間の物語。

そこにあるのは、大事件でもハプニングでもなく、あたりまえの喜びや、悲しみ、そして時にほっこりとする小さな奇跡。そんな何気ない日常には、奇跡が溢れていることを気づかせてくれる物語です。